✦ ガントチャート・コメント・AI搭載

ビジネスをスマートに、
タスクらくらく Taskra

ダッシュボードで今日の仕事を把握し、ガントチャートで進捗を管理。
タスク内のコメント機能でチームのやり取りも一元化できます。

機能を見る
Taskraを使うビジネスパーソン
app.taskra.jp
マイタスク
タスクを追加
すべて
進行中
完了
Q2マーケティング資料の作成
完了
今日 🚩 ···
新機能のUI仕様レビュー
高優先度
明日 🚩 ···
週次ミーティングのアジェンダ準備
中優先度
6月5日 ···
顧客フィードバックのまとめ
進行中
6月7日 ···
サービス改善提案書の作成
中優先度
6月10日 ···
ダッシュボード
今日のタスクと通知を
ひと目で確認
ガントチャート
プロジェクトの進捗を
視覚的に管理
タスク内コメント
タスクでそのままチャット、
コメント通知も完備
LINE連携
LINEで話しかけるだけで
タスクを操作・確認

必要な機能が、
すべて揃っている

タスク管理・ガントチャート・コメント・AIまで。これ一つで仕事が前に進みます。

直感的なタスク管理

タスクの作成・完了・削除がワンクリック。シンプルな操作で素早く整理できます。

期限・優先度管理

締め切りと優先度を設定して、今日やるべきことを明確に。大事なタスクを見逃しません。

Googleアカウントでログイン

面倒なパスワード登録は不要。Googleアカウントでワンタップでログインできます。

どのデバイスからでも

PC・スマートフォン・タブレットに対応。外出先でも同じタスクにアクセスできます。

安心のセキュリティ

Google OAuth認証を採用し、パスワードは保持しません。さらに、絶対に見られたくない情報は「シークレットメモ」に。あなたの合言葉で暗号化され、共有相手はもちろん運営者も中身を読めません。

エンドツーエンド暗号化 全プランで利用可

ガントチャートで進捗管理

プロジェクトのスケジュールをガントチャートで一目瞭然に。タスクの開始・終了を視覚的に把握して、納期遅れを防ぎます。

スケジュール可視化 進捗バー

タスク内コメント・チャット

タスクの中でそのままチャットができます。「あのファイルどこ?」「仕様変わりました」をタスクに紐づけてやり取りできるので、コミュニケーションが迷子になりません。

コメント通知 スレッド管理

資料は、タスクの中に

提案書・見積書・スクリーンショット・現場写真を、タスクやノートにそのまま添付。資料を探してメールやチャットを遡る時間がなくなります。共有プロジェクトなら、チームの誰が開いても同じ資料が同じ場所にあります。

画像・PDF・Office チームで共有

添付の追加はスタンダードプラン(¥480/月)以上。閲覧・ダウンロードは全プランで可能です。

ダッシュボードで今日を把握

ログインしたら今日やることと通知がすぐ見える専用のダッシュボード画面。担当タスク・期限・チームの動きを一画面でまとめて確認できます。

今日のタスク 通知センター

仕事は、チームで
前に進む

チームを作ってタスクを共有。コメントでそのまま会話でき、資料もタスクに添付できるから、情報が散らばりません。

チームを作成・招待

メールアドレスでメンバーを招待するだけ。チームごとにプロジェクトとタスクをまとめて管理できます。

タスク内チャット

タスク内でコメント

「このタスク、どうなってる?」をタスクの中で解決。メール・チャットで情報が散らばらず、やり取りが記録に残ります。

コメント通知

コメントが付いたらすぐ通知。見落としゼロでチームのやり取りをキャッチできます。ダッシュボードにまとめて表示されます。

新機能のUI仕様レビュー 高優先度 明日まで
添付 UI仕様書_v3.pdf モバイル画面.png
田中 10:23
モバイルのレイアウト確認お願いします。ボタンの位置が少しズレている気がします。
中村 10:31
確認しました!ボタンの配置を少し調整します。今日中に対応します👍
鈴木 10:45
@中村 デザインガイドのリンクも共有しておきますね。
コメントを追加…

LINEで話しかけるだけ。
タスクが動く。

TaskraのLINE連携を使えば、アプリを開かなくてもタスク管理ができます。毎朝8時に「今日期限・今日開始」のタスクを自動でお届け。「〇〇する」で追加、「〇〇完了」で完了。通勤中・移動中もLINEだけで仕事を前に進められます。

📋
「今日のタスクは?」→ 今日のタスク一覧
その日の担当タスクをすぐ確認。朝のルーティンに。
✏️
「〇〇をする」→ タスク追加
思い立った瞬間にLINEで入力。アプリを開く手間なし。
「〇〇完了」→ タスクを完了に
作業が終わったらLINEで一言。ステータスが自動で更新。
⏭️
「次は?」→ 次のタスク確認
次にやることを即確認。集中力を切らさず作業を継続。
毎朝8時に自動リマインダー
「今日期限のタスク」「今日開始のタスク」をLINEで自動通知。朝イチで確認できるので、うっかり見落としゼロ。
Taskra
公式アカウント
午前 8:00
⏰ おはようございます!
📅 今日期限(2件)
・企画書のレビュー
・クライアントへの返信
🚀 今日開始(1件)
・週次MTGの準備
✅ Taskraと連携しました!
使い方:
・「今日のタスクは?」
・「〇〇をする」→ 追加
・「〇〇完了」→ 完了
・「次は?」→ 次のタスク
⏰ 毎朝8時に自動リマインド
今日のタスクは?
📋 今日のタスク(3件)
1. 企画書のレビュー
2. クライアントへの返信
3. 週次MTGの準備
企画書のレビュー完了
✅ 「企画書のレビュー」を完了にしました!
メッセージを入力

タスク管理に、AIを。

Taskraに内蔵されたAIアシスタントは、ただ質問に答えるだけでなく、あなたの仕事の流れを理解して能動的に提案します。

TaskraのAIは何をしてくれるのか

タスクが増えるほど、「次に何をすべきか」を判断する認知負荷は高まります。Taskraに搭載されたAIアシスタントは、あなたの現在のタスク一覧・期限・優先度を把握した上で、最適な次のアクションを提案します。単なるチャットボットではなく、タスクの文脈を理解したアドバイザーとして機能します。

「頭の中を整理したい」「この量、今週終わるのか不安」──そういったあいまいな悩みも、AIに話しかけるだけで具体的なアクションプランに変換できます。

優先度の自動提案

「今週中に終わらせるべきタスクは?」と聞くだけで、期限・重要度・進捗状況を考慮した優先順位をAIが提案します。

期限・工数の見積もり支援

「このタスク、今日中に終わりそう?」という直感的な質問に、積み上がったタスク量から現実的な見通しを返します。

抜け漏れチェック

「このプロジェクトで見落としているタスクはないか」を確認。定型的な工程の見落としをAIが指摘します。

自然言語でタスク整理

「来週の準備タスクをまとめて」と話すだけで、関連タスクをグループ化・整理した提案が返ってきます。

資料から、まとめて起票 プレミアム

議事録・メールの本文・Excelの依頼一覧・ホワイトボードの写真を渡すだけ。AIが読み取って、対応が必要な項目だけをタスクの候補にします(Word・Excel・PowerPoint・PDF・写真に対応/月30回まで)。

AIアシスタント
今週のタスク、優先順位を教えて
今週の期限タスクを確認しました。優先順位はこちらです:

🔴 今日中:クライアント提案書の最終確認
🟠 明日まで:デザインレビューのフィードバック送付
🟡 木曜まで:週次MTGアジェンダ作成

提案書は他タスクのブロッカーになっているため、最優先をおすすめします。
提案書の構成で抜けている観点はある?
提案書によく抜けがちな観点をリストアップします:

✅ 課題の定義(現状 vs 理想)
✅ 競合との差別化ポイント
⚠️ 導入後の効果測定方法 ← ここが未記載の可能性
⚠️ スケジュール・マイルストーン ← 確認を推奨

これらをタスクとして追加しますか?

※ AIアシスタントの会話例です

AIとLINEを組み合わせると、何が変わるか

Taskraが他のAIタスク管理ツールと異なる点は、AIによる提案をLINEという日常的なチャンネルで受け取れることです。わざわざPCを開かなくても、移動中にLINEで「今日何すべき?」と聞けば、AIが優先タスクを返信してくれます。

  • 通勤電車でLINEを開いたら、今日のタスクとAIの優先度提案が届いていた
  • 商談が終わったその場でLINEに「〇〇の提案書を作る」と送り、タスクが即登録された
  • 「今週終わるか不安」とLINEに送ったら、残タスクを整理して現実的な見通しを提示してくれた
  • 夜に「明日の準備で漏れはないか?」と確認して、翌朝のスタートダッシュを確実にした

Taskraで変わる、
仕事のリズム

タスク管理の摩擦を取り除くと、仕事のリズムが変わります。

68%
タスクの見落とし減少
毎朝8時のLINEリマインダーと期限アラートで、「うっかり忘れ」が大幅に減ります。
3分
タスク登録の平均時間
LINEに話しかけるだけで登録完了。アプリを開いて操作する手間がゼロになります。
ツールをまたぐ手間
チャット・タスク・進捗管理が一つに。Slack・メール・スプレッドシートを往復しなくなります。

「シンプル × 実用性」がTaskraの本質

Asana・Notionなどの大規模ツールは「プロジェクト管理の未来」を掲げる一方で、機能が複雑になりがちです。個人や小チームが使い始めると、設定や学習コストが障壁となり、結局使われなくなるケースが多くあります。

Taskraはその逆を目指しました。高機能でありながら、使い始めた初日から価値を感じられる設計です。ガントチャートもLINE連携も、設定は数分。複雑なワークフロー構築は不要で、日常の仕事にそのまま組み込めます。

「シンプルなのに、ちゃんと仕事が前に進む」──それがTaskraを選ぶ理由です。

LINE連携が必要な理由:タスク管理の最大の壁は「入力の摩擦」

タスク管理ツールが使われなくなる最も多い理由は「入力が面倒」です。アプリを開いて、プロジェクトを選んで、タスク名を入力して…という手順が重なると、思いついたときにすぐ記録する習慣がつきません。

  • LINEはすでに一日に何度も開くアプリ。専用アプリを開く心理的ハードルがゼロ
  • テキストを送るだけなので、会議中・移動中・作業中でも片手で操作できる
  • 毎朝8時の自動通知が「タスクを確認する習慣」を無理なく作る
  • 「〇〇完了」と送るだけでステータス更新。振り返り入力の手間がない

LINEを入口にすることで、タスク管理が「特別な作業」から「日常の延長」に変わります。これがTaskraがLINE連携を核心機能として位置づける理由です。

どんな場面で使われているか

フリーランスから小規模チームまで、Taskraはさまざまな働き方を支えています。

👩‍💻

フリーランス・個人事業主

複数クライアントの案件を一元管理。ガントチャートで納期を俯瞰し、LINEからいつでもタスクを追加。打ち合わせ中でも手が離せないときもスマホ一つで完結できます。

🏢

スタートアップ・小規模チーム

3〜10名程度のチームで、プロジェクトとタスクをまとめて管理。タスク内コメントでSlackに頼らない非同期コミュニケーションを実現。情報の散らばりを防ぎます。

📱

移動・外回りが多いビジネスパーソン

営業・現場担当者がLINEから「商談完了」「○○に電話」をその場で操作。撮影した現場写真や受け取った資料もその場でタスクに添付できるので、帰社後に改めて整理し直す必要がありません。

📋

プロジェクトマネージャー

ガントチャートで全タスクのスケジュールを一覧表示。担当者ごとの進捗を把握し、ボトルネックを早期発見。週次レポートも繰り返しタスクで自動リマインド。

🎓

副業・学習管理

本業の傍ら副業を進める方に。AIアシスタントへの相談でタスクの優先度付けや抜け漏れチェックができ、限られた時間を効率よく使えます。

🏠

リモートワーク・在宅勤務

出社せずともチームとタスク・コメントで連携。ダッシュボードで今日のタスクを朝一で確認し、毎朝8時のLINEリマインダーで一日のリズムをつくります。

タスク管理ツールの本質とは何か

タスク管理の目的は、「何をするべきか」を明確にし、「いつまでに」「誰が」完了させるかを確実に追跡することです。メモ帳やスプレッドシートでも管理はできますが、期限が近づいてもアラートが届かず、チームで共有すると編集が競合し、進捗を確認するたびに全員が手動で更新しなければなりません。

Taskraはその課題を解決するために設計されました。タスク作成・担当者設定・期限管理・コメントによるコミュニケーションが一つのアプリに統合されており、情報を探して複数のツールをまたぐ手間がありません。特にLINE連携は、「アプリを開く」という小さな摩擦を取り除くことで、タスク記録のし忘れを防ぎます。

ガントチャートはプロジェクト管理において不可欠なビューです。各タスクの開始日と期限を横軸の時間軸上に並べることで、プロジェクト全体のスケジュール感をひと目で把握でき、締め切りの重なりや遅延リスクを早期に発見できます。Taskraのガントチャートは全プランでご利用いただけます。

他のツールとの違い

Taskraが選ばれる理由を、主要ツールと比較して確認できます。

機能・特徴 Taskra Asana Notion Trello
無料プランあり
月額最安値(有料) ¥480〜 ¥1,500〜 ¥1,800〜 ¥600〜
ガントチャート 別途設定 有料アドオン
タスク内コメント
LINE連携
AIアシスタント内蔵 有料オプション
機密メモの暗号化
本人以外は運営者も復号不可
✓(全プラン)
日本語UI完全対応
繰り返しタスク 別途設定
毎朝リマインド通知 ✓(LINE) メールのみ メールのみ

※ 2025年時点の情報です。各サービスの最新情報は公式サイトをご確認ください。

Related Apps Flowra 家計管理 Tavera 献立管理

シンプルな料金体系

まずは無料で試して、必要になったらアップグレード。

フリープラン スタンダードプラン プレミアムプラン
価格 ¥0 ¥480/月 ¥780/月
タスク 無制限 無制限 無制限
プロジェクト 10件まで 無制限 無制限
ノート 100件まで 300件まで 無制限
繰り返しタスク
ガントチャート
チーム共有
コメント・通知
ファイル・画像添付
画像・PDF・Office・zip
閲覧・DLのみ
25MB/件

25MB/件
シークレットメモ
本人だけが読める暗号化メモ
AIアシスタント 10回/月 200回/月 400回/月
資料からAI起票
Word・Excel・PDF・写真を解析

30回/月
優先サポート

Taskraについて、
よくある質問

タスク管理アプリの選定・導入・活用に関する疑問にお答えします。

Taskraとはどんなタスク管理アプリか

Taskraは、ダッシュボード・ガントチャート・タスク内コメント・ファイル添付・AIアシスタント・LINE連携を備えた日本語対応のタスク管理Webアプリです。Googleアカウントでログインでき、フリープランは永久無料で利用できます。個人の日々のタスク管理から、3〜20名規模の小チームのプロジェクト管理まで対応しています。

他のタスク管理ツール(Asana・Notion・Trello)と最も異なる点は、LINE連携AIアシスタントの組み合わせです。LINEに話しかけるだけでタスクを追加・完了・確認でき、AIが優先度提案や抜け漏れチェックを行います。月額480円〜というシンプルな価格体系も特徴です。

はい、Taskraはフリープランを提供しており、クレジットカード不要で無料で始められます。フリープランではタスク無制限・プロジェクト10件・ガントチャート・繰り返しタスク・AIアシスタント月10回が利用可能です。チーム共有やAIをもっと使いたい場合は、月額480円のスタンダードプランへいつでもアップグレードできます。解約はいつでも自由で、縛りはありません。

Taskraのガントチャートは、プロジェクトに登録されたタスクを自動的に時系列バーで表示します。タスクに開始日と期限を設定するだけでスケジュールが可視化されます。全プランでご利用いただけます。複数プロジェクトの並行管理に対応しています。締め切りの重なりや遅延リスクをひと目で把握でき、プロジェクトマネジメントの質が上がります。

TaskraのAIアシスタントは、タスク一覧・期限・優先度を把握した上で、以下のような支援を行います。①「今週中に終わらせるべきタスクは?」への優先度提案、②「このプロジェクトで抜けているタスクはないか」の漏れチェック、③「今日中に終わるか?」という工数見積もり支援、④「来週の準備タスクをまとめて」という自然言語でのタスク整理、⑤メール本文・議事録・Word・Excel・PowerPoint・PDF・写真を読み取って対応が必要な項目だけをタスク候補にする「資料からの起票」(プレミアムプラン限定・月30回)。単なるQ&Aではなく、あなたのタスク情報を文脈として理解した上で回答するため、汎用的なAIチャットよりも実務的な提案が得られます。フリープランでは月10回、スタンダードプランで月200回、プレミアムプランで月400回利用可能です。

TaskraのLINE連携は、LINEの公式アカウントに話しかけるだけでタスクを操作できる機能です。タスク管理ツールが続かない最大の理由は「入力の摩擦」です。専用アプリを開いてログインして操作する手順が多いほど、思いついたときに記録する習慣がつきません。LINEはすでに毎日開くアプリなので、「〇〇をする」と送るだけでタスク追加、「〇〇完了」でステータス更新ができます。また毎朝8時に、その日が期限・開始日のタスクを自動通知するため、朝に確認する習慣が自然につきます。

Taskraは「シンプル × 実用性」を掲げ、個人・小チーム向けに設計されています。Asanaは大規模チーム向けで高機能ですが月額約1,500円〜と価格が高く、設定の学習コストもあります。Taskraはフリーから月額480円〜で始められ、設定は最短数分です。NotionはWiki・ドキュメント管理が中心で、タスク管理には別途データベース設計が必要です。Taskraはタスク管理に特化しており、ガントチャートや期限管理が最初から使える状態で提供されます。最も大きな違いはLINE連携とAIアシスタントの組み合わせで、日常のLINEからシームレスにタスク操作できる点は他ツールにはない強みです。

タスク管理ツールを選ぶ際は、①利用人数(個人か複数人か)②必要な機能(ガントチャート・カンバン・期限管理・LINE連携など)③価格帯④使用端末(PC・スマホ中心か)⑤連携したい外部ツールを基準に検討しましょう。個人でシンプルに使いたい場合はフリープランのあるツールから試すのが最善です。チームで使う場合は、コメント機能や担当者設定があるかが重要です。Taskraはフリーで始めて、チームが拡大したり機能が必要になったら有料プランへ移行できる設計になっています。

Taskraでチームを利用するにはスタンダードプラン以上が必要です。プロジェクトを作成し、メールアドレスでメンバーを招待するだけで共有できます。招待されたメンバーはタスクの参照・編集、コメントのやり取りが可能になります。タスク内コメント機能を使えば、Slackやメールに頼らず、タスクに紐づいた形で会話でき、情報が散らばりません。チームが使い始めた後も、AIアシスタントがプロジェクト全体の抜け漏れチェックをサポートします。

はい。タスクの詳細画面とノートに、画像・PDF・Word・Excel・PowerPoint・テキスト・CSV・ZIPを添付できます。スマートフォンならその場で撮影した写真も添付でき、現場写真やホワイトボードの記録をタスクに紐づけて残せます。1ファイルあたり25MBまでです。共有プロジェクトのタスクに添付したファイルはチームメンバーも閲覧・ダウンロードできるため、「あの資料どこ?」とメールやチャットを遡る必要がなくなります(ノートへの添付はご本人のみの閲覧です)。添付の追加はスタンダードプラン以上の機能ですが、閲覧・ダウンロードは全プランで可能です。チームにフリープランのメンバーがいても、共有された資料はそのまま開けます。

シークレットメモは、タスクやノートの中に「あなただけが読める」情報を保存できる機能です。取引先から預かったIDや共有アカウントの情報など、タスクの本文には書きたくない内容を想定しています。内容はご自身で設定した合言葉をもとにお使いの端末の中で暗号化されてから保存され、暗号を解く鍵がTaskraのサーバーに送られることはありません。そのため、共有プロジェクトのメンバーはもちろん、Taskraの運営者やデータベースの管理者であっても中身を読むことはできません。全プランで無料でご利用いただけます。

この仕組み上、合言葉と復元コードの両方を失うと、運営側でも復旧できません。初回設定時に表示される復元コードは、必ず安全な場所に保管してください。なお、シークレットメモの内容は検索・AIアシスタント・LINE通知の対象外です。

はい、TaskraはPWA(プログレッシブWebアプリ)に対応しており、iOS・Android・iPadなどのブラウザから利用できます。ホーム画面に追加することでアプリのように快適に動作します。PC・スマートフォン間でリアルタイムに同期されるため、外出先でスマホでタスクを追加し、帰宅後にPCのガントチャートで確認するといった使い方も可能です。

はい、全プランで繰り返しタスク機能を利用できます。毎日・毎週・毎月など定期的に発生するタスクを一度設定すれば、自動的にタスクが生成されます。週次ミーティングの準備、月次レポートの作成、定期的なクライアントへの連絡など、定型業務の管理に活躍します。

TaskraはGoogle OAuth認証を採用しており、パスワードを直接管理しません。バックエンドにはSupabase(行レベルセキュリティ対応のPostgreSQL)を使用し、ユーザーは自分のデータにのみアクセスできる仕組みです。添付ファイルも非公開の保管領域に保存され、閲覧権限のある方だけに一時的なURLを発行する方式をとっています。さらに、特に見られたくない情報については、端末内で暗号化され運営者にも復号できない「シークレットメモ」を全プランでご利用いただけます。プライバシーポリシーを公開しており、収集するデータと利用目的を明示しています。詳細はプライバシーポリシーページをご確認ください。

今日から始めよう

アカウント登録は無料・1分以内。Googleアカウントですぐに使えます。

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